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子どもの「できた!」を支える大人へ ~全4回「ひらがな読み書き支援者養成講座」開講のお知らせ~
スタジオplus+から派生し、開設5年目を迎えた「ひらがな読み書き教室」では、子どもたち一人ひとりと向き合い、読み書きに苦手さを抱える背景や、効果的な支援の在り方を模索してきました。 教室には全国からお申し込みがあり、ひらがな読み書きのニーズは全国的にあると感じています。 最初は読み書きにつまずいていた子どもたちも、支援者とともに文字やことばとの関わり方、学び方を変えてみると、「読める」「わかる」という体験を重ね、自ら学ぼうとするようになるー私たちはそんな変化を見てきました。 本講座は、ひらがな習得のステップやその複雑さを理解し、子ども一人ひとりに寄り添った“楽しい”読み書き支援ができる大人を全国に増やしたいという願いから生まれました。 ━━━━━━━━━━━━━━ 全4回|ひらがな読み書き支援者養成講座 ━━━━━━━━━━━━━━ 幼稚園・保育園・小学校の先生、 子どもに関わるお仕事をされている方、 子育て中の方、 これから関わっていきたいと考えている方まで、 どなたでもご参加いただけます。 本講座では、 ✔「ひらがなの読み書きが苦手」とはど
2025年12月26日
千葉県が発行する教育情報誌「千葉教育12・1月号」にご掲載いただきました
千葉県教育総合センターが発行している「千葉教育(平成30年度12・1月)」に掲載していただきました。 ダイバーシティ工房運営する学習塾「自在塾」卒業生であり、現在は常勤職員として勤務する八神が提言として、自身が経験した高校中退とその過程で寄り添ってくれた大人との関わりについ...
2018年2月1日


【卒業生の声】丸いカタチから飛び出している子がいたら、その丸いカタチをもっと大きく広げて包み込む。そんな教員になりたい。
内田マサキさん(仮名)18歳。彼は都内の私立大学に通う1年生。今、教員を目指している。彼は、ADHD(注意欠陥多動性障害※)の特性があり、中学校では友達がいなかったという。 「中学校は毎日休みたかったですよ、友達いないですからね。...
2016年6月7日


【保護者の声】息子の「自分は普通なんだ」という気持ちと「やりたい」をサポートし続けたい
ダイバーシティ工房を知るきっかけ 不登校の息子に外にでる機会をつくりたい ダイバーシティ工房が運営する「スタジオplus+」を知ったのは、ひとり親家庭の支援機関から「発達障害の子向けの学習指導の教室があるよ」と紹介されたのがきっかけでした。...
2014年6月7日
2/16 市川よみうり新聞にご掲載いただきました「子供に合わせサポート〜NPO法人の発達障害児向け教室」
発達障害児専門の学習教室「スタジオplus+」の1教室目を開校した際に取材していただきました。 NPO法人ダイバーシティ工房(市川市市川4の10の18)が昨年10月に発達障害の小学生をメーン対象とした学習支援教室「スタジオplus+」を開校し、達成感を感じやすい教材やITを...
2013年2月16日
5/21 greenzにご掲載いただきました「日本でいちばん家庭的!?父の思いを受け継ぎ、実家で子どもの心のケアを行う『自在塾』」
「一人ひとりが『ほしい未来』をつくる」WEBマガジン「greenz」にご掲載いただきました。 代表の不破が、商社を辞め、なぜつぶれそうだった「自在塾」を父から継ぎ、ダイバーシティ工房を創業したのかお伝えしています。 ダイバーシティ工房の原点を知りたい方はぜひご覧ください。...
2012年5月12日
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