8/21読売新聞にご掲載いただきました「市川のNPO 悩み相談LINEで 学習や子育てプロが対応」

8月3日開始した無料のLINE相談「むすびめ」について、取材いただきました。


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臨時休校していた学校が再開された後、生活のリズムを崩したり、長時間家庭にいたことで家族と衝突したりした子供たちが孤立するのを防ぐ狙い。子供たちとメッセージをやり取りしながら相談に答え、必要に応じてテレビ電話に切り替える。保護者らの利用も可能だ。


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8/2千葉日報にご掲載いただきました「親子の悩みラインで解消 市川のNPOが無料相談 「むすびめ」開設」

8月3日から開設した「むすびめ」について取材いただきました。 「コロナ禍における親子の悩みやストレスを軽減しようと、市川市のNPO法人「ダイバーシティ工房」(不破牧子代表)は、無料通信アプリLINE(ライン)を使った相談窓口「むすびめ」を開設した。3日から相談を受け付け、子育てや学習支援など幅広い悩みに無料で相談に応じる。」(2020年8月2日 千葉日報) WEB記事を読む

6/24千葉日報にご掲載いただきました「感染対策と保育の両立模索 子どもの「日常」どう守る オンライン活用で発見も」

認可外保育園「にじいろおうちえん」でのコロナ対策、Webでの取り組みについて取材いただきました。 「新型コロナウイルスの感染防止策を徹底しつつ、幼い子どもたちの「日常」をいかに守っていくのか。市川市内にある保育園では、子どもが大人からの愛情を感じ取るのに必要なスキンシップを維持するため、新たな保育環境づくりに取り組んでいる。」(2020年6月24日 千葉日報) Web記事を読む

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