8/19 読売新聞にご掲載いただきました「子供に食事や学習支援…市川に施設オープン」


千葉県市川市のコミュニティスペース「地域の学び舎プラット」オープンの際にご取材いただきました。プラット立ち上げへの思いとプラットが果たす地域での役割について、代表不破がお伝えしています。


市川市平田の住宅街に今月、2階建ての民家を借りた常設のコミュニティスペース「プラット」がオープンした。運営しているのは、同市のNPO法人「ダイバーシティ工房」(不破牧子理事長)。家庭的な雰囲気の中で小中学生に無料で食事を提供したり、学習支援を行ったりするほか、居場所を失った子供を一時的に宿泊させる活動にも取り組み、「安心して行ける場所」づくりを目指している。


ほか山形新聞・岐阜新聞・山陰中央新報・高知新聞・宮崎日日新聞・福井新聞・中部経済新聞にもご掲載いただきました。


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8/2千葉日報にご掲載いただきました「親子の悩みラインで解消 市川のNPOが無料相談 「むすびめ」開設」

8月3日から開設した「むすびめ」について取材いただきました。 「コロナ禍における親子の悩みやストレスを軽減しようと、市川市のNPO法人「ダイバーシティ工房」(不破牧子代表)は、無料通信アプリLINE(ライン)を使った相談窓口「むすびめ」を開設した。3日から相談を受け付け、子育てや学習支援など幅広い悩みに無料で相談に応じる。」(2020年8月2日 千葉日報) WEB記事を読む

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