8/15市川よみうり新聞にご掲載いただきました「LINEで子育てなど相談 ダイバーシティ工房が窓口開設」

8月3日から開始したLINE相談「むすびめ」に関して、市川よみうり新聞に掲載いただきました。


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保育や学習支援などで保護者と関わる中、新型コロナウィルスの影響で不安を相談されることが多かったことから「より幅広く、困りごとを抱える人の力になれれば」と始めた。

「むすびめ」という名前には、「困っている人や悩んでいる人と、ひもの結び目のように固くつながっていけるように」との思いがこめられているという。(8月15日掲載記事より)



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8/2千葉日報にご掲載いただきました「親子の悩みラインで解消 市川のNPOが無料相談 「むすびめ」開設」

8月3日から開設した「むすびめ」について取材いただきました。 「コロナ禍における親子の悩みやストレスを軽減しようと、市川市のNPO法人「ダイバーシティ工房」(不破牧子代表)は、無料通信アプリLINE(ライン)を使った相談窓口「むすびめ」を開設した。3日から相談を受け付け、子育てや学習支援など幅広い悩みに無料で相談に応じる。」(2020年8月2日 千葉日報) WEB記事を読む

6/24千葉日報にご掲載いただきました「感染対策と保育の両立模索 子どもの「日常」どう守る オンライン活用で発見も」

認可外保育園「にじいろおうちえん」でのコロナ対策、Webでの取り組みについて取材いただきました。 「新型コロナウイルスの感染防止策を徹底しつつ、幼い子どもたちの「日常」をいかに守っていくのか。市川市内にある保育園では、子どもが大人からの愛情を感じ取るのに必要なスキンシップを維持するため、新たな保育環境づくりに取り組んでいる。」(2020年6月24日 千葉日報) Web記事を読む

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