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3/13 東京新聞にご掲載いただきました「保育園落ちた…なら自分でつくろう」


企業主導型保育園「にじいろおうちえん」開園の際に取材していただきました。代表の不破が園の特徴や園名の由来についてお伝えしています。


待機児童数が千葉県で最も多い市川市のJR市川駅北口に4月、保育所がオープンする。NPO法人の理事長が昨年、認可保育所に長男が入れず「保育園落ちた」ことから、「なら、自分でつくろう」と思い立った。保護者が交流できるコミュニティスペースを設け、低価格で食事をする「おやこ食堂」も開設する。

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タケダ製薬様よりインタビューを受けました

ダイバーシティ工房は、2022年よりタケダ製薬様による生きづらさを抱える女性たちとその子どもたちを支援する団体を対象とした助成プログラム「タケダ・女性のライフサポート助成プログラム」より助成を受け、SNS相談「むすびめ」を軸とした女性支援の活動を行っています。 この度、SNS相談の取り組みについて今回タケダ製薬様よりインタビューを受けました。ぜひご覧ください。 https://www.takeda

月刊誌「WAM」に掲載いただきました

2020年度、ダイバーシティ工房は独立行政法人福祉医療機構(WAM)様の社会福祉振興助成事業(WAM助成)に採択いただきました。 「子どもや社会的孤立にある人へのコミュニティ拠点型アウトリーチ事業」として、「地域学び舎『プラット』」を拠点とし、 ①申し込み不要で参加できる無料学習支援事業 ②コミュニティカフェ事業 ③制度化に向けた情報発信事業 ④地域の人が地域の人を刺させる応援コミュニティづくり

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