3/13 東京新聞にご掲載いただきました「保育園落ちた…なら自分でつくろう」


企業主導型保育園「にじいろおうちえん」開園の際に取材していただきました。代表の不破が園の特徴や園名の由来についてお伝えしています。


待機児童数が千葉県で最も多い市川市のJR市川駅北口に4月、保育所がオープンする。NPO法人の理事長が昨年、認可保育所に長男が入れず「保育園落ちた」ことから、「なら、自分でつくろう」と思い立った。保護者が交流できるコミュニティスペースを設け、低価格で食事をする「おやこ食堂」も開設する。

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8/2千葉日報にご掲載いただきました「親子の悩みラインで解消 市川のNPOが無料相談 「むすびめ」開設」

8月3日から開設した「むすびめ」について取材いただきました。 「コロナ禍における親子の悩みやストレスを軽減しようと、市川市のNPO法人「ダイバーシティ工房」(不破牧子代表)は、無料通信アプリLINE(ライン)を使った相談窓口「むすびめ」を開設した。3日から相談を受け付け、子育てや学習支援など幅広い悩みに無料で相談に応じる。」(2020年8月2日 千葉日報) WEB記事を読む

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