3/13「むすびめユース」の取り組みを船橋よみうり新聞に掲載いただきました

市川市・船橋市地域を対象とした子ども若者支援の取り組みを船橋よみうり新聞に掲載いただきました。


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「むすびめユース」という取り組みで、通話アプリ「LINE」を活用。勉強や進路、友人関係や家庭、経済面の相談を、社会福祉士や元教員などが受ける。平日9時~20時(メッセージは24時間送信可)。希望があれば食料1~2ヶ月分を2週間ずつ郵送する。アルバイトの減少など経済的に困窮、孤立する大学生や高校生、休校による学習の遅れや家庭内の不和に悩む小中学生など10~25歳が対象。


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8/2千葉日報にご掲載いただきました「親子の悩みラインで解消 市川のNPOが無料相談 「むすびめ」開設」

8月3日から開設した「むすびめ」について取材いただきました。 「コロナ禍における親子の悩みやストレスを軽減しようと、市川市のNPO法人「ダイバーシティ工房」(不破牧子代表)は、無料通信アプリLINE(ライン)を使った相談窓口「むすびめ」を開設した。3日から相談を受け付け、子育てや学習支援など幅広い悩みに無料で相談に応じる。」(2020年8月2日 千葉日報) WEB記事を読む