3/13「むすびめユース」の取り組みを船橋よみうり新聞に掲載いただきました

市川市・船橋市地域を対象とした子ども若者支援の取り組みを船橋よみうり新聞に掲載いただきました。


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「むすびめユース」という取り組みで、通話アプリ「LINE」を活用。勉強や進路、友人関係や家庭、経済面の相談を、社会福祉士や元教員などが受ける。平日9時~20時(メッセージは24時間送信可)。希望があれば食料1~2ヶ月分を2週間ずつ郵送する。アルバイトの減少など経済的に困窮、孤立する大学生や高校生、休校による学習の遅れや家庭内の不和に悩む小中学生など10~25歳が対象。


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2020年度、ダイバーシティ工房は独立行政法人福祉医療機構(WAM)様の社会福祉振興助成事業(WAM助成)に採択いただきました。 「子どもや社会的孤立にある人へのコミュニティ拠点型アウトリーチ事業」として、「地域学び舎『プラット』」を拠点とし、 ①申し込み不要で参加できる無料学習支援事業 ②コミュニティカフェ事業 ③制度化に向けた情報発信事業 ④地域の人が地域の人を刺させる応援コミュニティづくり